2010年10月アーカイブ




MCFAJ4戦筑波、シリーズチャンピオンとれました。正直ほっとしてます。レー
スは4位と入賞を逃してしまいました。「このポジションのままゴールでいい..
ていうかこのまま早くゴールさせて」みたいな感じで気持ち的に辛かったです。



台風はそれて、心配された風もまったくなく穏かに初まったこのレース。とは いえ路面は前日の雨でウェット。日は出ないし、予選二組目だし、7,8周ならド ライでもレインでそこそこ走れるのでレインで出走しました。乾きの遅いCXを 安心して走れるのがレインのいいところ。予選は2位でした。
曇リ空のまま決勝はドライ。今回は新品スリック。アセトンでワックス落とし てさらに#100のペーパーで表面落として不安のないように。スタートは普通。 CBR150(昔、三井さんが乗ってたやつかな?)が結構ストレート速い。3番手。1ヘ アで妙にリアが流れる。そういえば雨用に思いっきりリアサスのイニシャルを 抜いたままだった。底付きしてしてしまった。
ここで遅い125にひっかかってしまう。どうも前に出れず、そうこうしてるうち に黒米選手につつかれ、最終ラップに小寺選手に抜かれてしまう。2ヘアできっ ちりついてストレートで抜くつもりだったのだけど、2ヘアで失敗してしまった。 抜けずにチェッカー。

ここ一ヶ月ジタバタしたあげく、全て裏目に出たような感じでしたが、なんと かなってよかった。


とりあえず雨セットでセットアップして積み込みました。台風が結構速度を速
めつつ南なので、もしかしたら、台風一過の好天に!? と期待をしつつ。。

全日本と同じ日だからだめなんだよ...。



筑波行ってきました。一本目の途中で、全閉なのになんか爆発してる...とピッ
トインしてレーシングしてみたら明らかにおかしい。走行は終了して調べてみ
たら、シリンダにクラックが入っていました。その時点では右側の底面にクラッ
クが入っていた程度だったのですが、シリンダをはぐる頃にはクラックが周っ
てパッカリ割れました。

これは旧シリンダなのでレースには問題なし。レースの時に割れなくて良かっ た。このシリンダは筑波選手権の最終戦で使って、その後15分で割れたのです。
なにげにいいカットモデル手に入れた。





黙々CR85フロント廻りをメンテしました。フォークオイルは意外に綺麗。やっ
ぱり前の92フォークがいかれてたっぽい。

週末の天候が不安。人生にあるかないかのタイトルのチャンスなので、そわそ わして何も手につかない。


さっそくテストしてみました。プッシュプルにすると詰まることはなくなるも
のの、自動カンナ側のポート詰まりは解消できず、むしろモーターからの排気
の行き場がなくなって、刃側から吹き出してしまい、失敗でした。

モーターの排気>吸気なので、むしろこのプッシュポートを開放にして圧の 調整にした方がいい感じ。
一番の問題はこの集塵ポートではなく自動カンナのポートが狭すぎるようなの でそこをふまえて次は作り直したい。
あと、プッシュプルにすると流速が速すぎてサイクロンとの相性が悪くなって しまう。(落ちずに延々と回転してしまう)



自動カンナ集塵性能アップの試みとして、プッシュプルにしてみました。吸気
の反対側から排気をまわして、強制的に大鋸屑を送りこんでみます。



クリアランスが24mm程度しかないので、デジタルキャリパーの箱を使って通路 を作りました。排気ポートはまずは小さ目から。

装着するとこんな感じ。異様に魅力的な姿に。さてこれでうまくいくかどうか。



まだまだナスがいい収穫。味もなかなか。



ここまた体調を崩してしまって、今日は筑波の予約を入れていたのだけどパ ス...。


リアルデスクトップ環境整備。ディスプレイを一個追加しました。もう少し低
い位置がよかったかも。ちょっと見上げる感じになってしまう。



これは折りたたみ式棚受け金具を使って跳ね上げ式。

なんか久々に木工した気がする。木工環境の整備も進んで心地良く作業できて うれしい。あとは自動カンナの集塵ポートの改善かな。やっぱり詰まる。



菜園状況。いい収穫。



まだまだ鈴なりです。そろそろ次の種蒔きをしないと....。

CR85も黙々整備。レース用のタイヤも組み。今回は前後YDCで。



筑波にE/Gの慣らしに行ってきました。起きるとシトシトと雨が降っていて気の
重い出発。しかしサーキットは雨の降った形跡もなし。青空も見えはじめてる
し。



A1で黙々とナラシ。問題なく終わりました。ナラシの終わったピストンはレース 用にとっておいて、旧ピストンに交換してA2。

A2になるとすっかり晴れて絶好の日和と言いたいところだけれど...ノーマルA 枠のカオスっぷりにほとんどまともに走れませんでした。全開ナラシ程度。
やっぱり微妙にクランクが廻らない気がする。Max13500rpmだし。スピード乗せ て一周できないのでなんともわからない。気持ち開け初めのトルク感がいいか も?

そしてごちそうさまです。

9:00 423m 23.4℃ 80.0% 1010.4hPa 晴
10:50 529m 26.4℃ 60.3% 1009.2hPa 晴
残スト14/10
2枚 67℃ 1.5枚 62℃


ピストン周り一式と、リードバルブを新品に。車体に積んで火入れのテストま
で。ちょっとイニシャルも。イニシャルかけるのにフォークキャップ開けない
といけない91フォークはちょっときつい。



いいE/Gに組みあがってるといいけど...70点くらいで組めたとは思う。残念な がら「これはいい」ってレベルじゃない。ベアリングが微妙に斜めな気がする んだよね...。


菜園状況、ここにきてナスがよく成長。





Oリング溝掘り。深さは内側1.70mm、外側1.60mm。切削後、定盤で擦り合わせた 後、バリ取り。

ポート加工。

いつも通りです。

この小さ目の木枠がなかなかシリンダ作業に便利。



クラッチのフリクションプレート、新品でも3.00mm近辺でした。なので交換し
なくてもいいのだけど、いい機会だし交換。腰下組み終わりました。



シリンダの作成に。まずはOリング加工。芯出しまで終わらせました。



今日はケース組み立てたところまで。この04ケースは微妙に左右があってない
んだよね。銅ハンマでコツコツ叩いてベストのとこまでもっていったつもりだ
けれど、ベストじゃない。88ケースだと芯がピシっとくるんだけど...。



ギヤ側のオイルシールはワッシャで打ちこんで面一に。

ローター側は2mm奥なので面一まで打ちこんでから2mmのワッシャを入れてさら に打ちこみ。本当はオイルシールの外側があたるようにガイドを作った方がい いんだけど。



クラッチのフリクションディスクは3.00mm近辺。交換が2.85mmなのでこれは交 換しておきます。



熱出して二日程寝込んでいました。残りレースは今月末のMCFAJ4戦筑波。まず
は前に富士で水漏れで焼き付かせてしまったE/Gの修理。今日はクランクケース
ベアリングを交換して新品クランクを入れたとこまで。

ケースの暖め方が弱くて最終的にプレス打ち込みになってしまった。冬だとし ばらくファンヒーターの前に置いておくだけでちょうどいいのだけど、ホット ガンで暖めるとなるとどうも頃合いが掴めない。
ちょっとうまくいかなかったことがとても気になってしまう時もあるけれど、 目をつぶってクランク廻して気にならなければOK。

ギヤも問題なしと。




さっそく整備整備。カウル、チェーン、クランクケースを洗浄。この88ケース
だとMJ165じゃ濃過ぎたかな。04ケースだとこのくらいでちょうどいいはずなん
だけど。88ケースは一次圧縮をノーマルより落とすというびっくり改造。でも
上げるよりいい感じがするんだよね。



今回も去年シリンダのまま。新品シリンダはまだ加工ができてない。

FF14 ストーリーから攻めてみよう。まずエオルゼアの世界設定は
およそ十年前、エオルゼアに突如として現れた「蛮神」。
それは、蛮族と呼ばれる異形の者たちが喚び降ろした、恐るべき守護者である。
蛮族はその大いなる力を享受し、都市の民を脅かしていた。

一方、北東からは「軍事帝国ガレマール」の手が伸びていた。
アルデナード大陸の覇を目論むかの国は、その卓越した機械技術と圧倒的な武力をもって 
都市国家のひとつ「アラミゴ」を陥落させたのだ。

二つの脅威にさらされたエオルゼアで、冒険者は不思議な力を得る。
それは、過去の出来事を追体験する力であった。

そしてその力は、世界を変えることができるという…… 
それは、誰からもたらされたものか?
それは、正しい力なのか?
なぜ、冒険者に与えられたのか?

冒険者はその答えを探さなければならない。
この力を手にした仲間たちと、旅を続けながら。
これを読むと脳内でドラゴン・ガーディアン 真実の石碑の一曲目「魔神覚醒」 で読みあげられてしまい、妙にテンションが上がる。それはともかく、この冒険者の 得た不思議な力「過去の出来事を追体験する力」がキーワードのようす。
十二神の内の一柱を各々の守護神とする、エオルゼアの都市国家群。
領地や権益、あるいは神々の解釈をめぐり、諸都市は
合従連衡を繰り返しながら、長き戦乱の歴史を刻んできた。

だが15年前、東の大国ガレマールによって6大都市一の強国
アラミゴが陥されたことを機に、情勢は一変した。
天空を航行する戦艦。連発銃で武装した兵士。
共通の脅威をまのあたりにしたエオルゼア諸都市は、密かに軍事同盟を締結。
「凪の時代」と呼ばれる、暫しの平和な時代を迎えたのだった。

そして、現代。各国が正規軍の整備を進めたために不要となった
傭兵や退役兵たちは職に溢れ、不穏分子と化していた。
これを憂えた、さる傭兵隊長は有能な者を集めて互助組織を結成。
様々なトラブルをよろず引き受けて解決する、新たな稼業を確立させるに到った。

その名は「冒険者」
冒険者の設定はこうなっている。アフガンの元ゲリラの就労機会みたいなのが ギルドリーブになっている。
「過去の出来事を追体験する力」これはオープニングムービーで紹介されてい る。冒険者がリーブのカードを見ると、異界からの声に導かれて過去の出来事 を追体験することになる(バトルシーン)そして、ふと現代に戻って、その追体 験をしたリーブでいこう! という流れになっている。
ウルダハのオープニングも同じような構成になっている。プレイヤーはウルダ ハにやってくる。この時には既にウルダハの祭はとうに終了し、暴れだしたドー モ君はグレインファルが倒している。サンクレッドはコロセウムの参加者とし てやってきただけである。
プレイヤーは「感じて」という異界の声から、過去の出来事の追体験に入る。 この過去ではドーモ君を倒すのはグレインファルではない。プレイヤーとサン クレッド、ニエルフレーヌと戦い、壁にぶつかって死ぬ。犠牲者が出たような ようす。
これは違う歴史になっている。ログより。
001D -------- Login Message --------
001D Welcome to xxx !
001D ファイナルファンタジーXIV へようこそ!
	0026 ウォーバートン:近くに集落があるだろう?まずはそこへチョコボを出してほしいのだが……
	0026 ルルラジ:本日はパレードがあるんで、チョコボキャリッジがしばらく出せねぇんですよ。申し訳ねぇ。
	0026 アシリア:ねぇ、おねえさん!さっきのって花火っていうんだね。しってた?
	0026 アシリア:わたし、はじめてみたよ!おまつりがはじまる、あいずなんだって。どきどきしちゃうね!
	0026 焦っている様子の男:パレードは大通りを通るんだってな!それはどこだ! まっすぐ行けばいいのか!?
	0026 誘っている女:ねぇ、ひとりでパレードを見るなんて、さみしい思い出しかできないわよぉ。
	0026 誘っている女:わたしを雇ってくれれば、つかの間の恋人になってあげてもいいけどぉ。……ちょっと、あなたの財布、ずいぶんと軽そうだわね。
	0026 どろ臭い男:ここで一旗上げて、故郷のおっかさんに贅沢な暮らしをさせてやるんだ。見てろよ~。
	0026 物欲しそうな女:あら、おのぼりさんですの?
	0026 物欲しそうな女:ウルダハの地図を覚える前に身包みはがされないようにお気をつけなさって。
	0026 呼び込みの男:へい、姉さん、ウルダハといやぁ、お祭り騒ぎだ!
	0026 呼び込みの男:パレードが始まるでよ! いっちょ見ていってらっしゃい!
	0026 いなせな商人:ちょうどいいときに来たな。そろそろ、パレードが始まるぞ。
	0026 いなせな商人:「コロセウム」で戦う魔物が目玉だ。いや、その魔物のまわりで踊ってくれるお姉ちゃんたちが目玉だな。
	0026 にぎやかな女:プラチナチケットを買ったの!剣闘士グレインファル様の試合を見るためよ!
	0020 ここから戦闘のあるコンテンツに進むことができます。この場所には戻れない可能性があります。
	0020 クエスト『ほむらの日』のジャーナルが更新されました。
	0020 インスタンスに移動しました。
	0020 Playerはコンテンツに参加した。
	0020 モンスターと戦ってみましょう。スタンスをアクティブモードに切り替えてみてください。
	0020 魔物があなたに気づきました。エオルゼアには、襲いかかってくる魔物も存在します。注意しましょう。
	0020 アクティブモードになりました。次に、モンスターをターゲットして、攻撃を実行してみましょう。
	0020 攻撃が当たりにくい場合は、ロックオンを使いながら距離を合わせるといいでしょう。
	[...]
	0044 Playerはグゥーブーを倒した。
	0042 Playerは「剣術」の修錬値151を得た。
	0020 クエストアイテム『ベロジナコスモス』を手に入れました。
	0020 クエスト『ほむらの日』のジャーナルが更新されました。
	0042 Playerは3000の経験値を得た。
	0042 Playerのフィジカルレベルが2に上がった!4のボーナスポイントを得た。
	0020 Playerはコンテンツを終了した。
	0020 インスタンスに移動しました。
	0026 難しい顔をしている女:砂漠の都市ウルダハのパレードは事故がつきものだけど……今回は、こんなものですんでよかったわね。
	0026 美脚の女:すごい魔物だったわね。コロセウムの出場者は、あんなものと戦うのね。
	0026 美脚の女:あら、あまりのことに、ポカンとした顔をして。そんな様子じゃ、スリに隙をつかれちゃうわよ?
	0026 ルルラジ:はぁ、酷い目にあっちまった。なんかなあ、今日は占いの結果も悪かったんだよ。
	0026 ルルラジ:ああいうことが起きると、死人が出るっていう話だぜ?
	0026 無精髭を生やした男:ここウルダハでは何が起きるかわからない。
	0026 無精髭を生やした男:お祭りで大事故が起きることもあるしふとしたことで永久追放の目にあうこともあるぞ。
	0026 ヤヤトキ:コラコラ、この通りは危険なんだよ~。冒険者ギルドに近いからって、フラフラしてたらヤキ入れられちゃうよ~。
	0026 目利きの旅商人:あれは花火だったのかなぁ?なにかの爆発か? ものすごい光だったよな?
	0026 ヤヤトキ:大丈夫か~い? 怪我はないか~い?ふむ、見たところ大丈夫のようだね~。
	0026 ヤヤトキ:その出で立ちから見るに、お客さんは冒険者だろ~う?冒険者なら、まずは酒場へ行くといいよ~。
	0026 ヤヤトキ:そんなあなたをお手伝いする、冒険者ギルドへご案内~♪
	0026 モモディ:あら、新しい冒険者さんね?
	0026 モモディ:ようこそいらっしゃい、モモディのラウンジ「クイックサンド」へ。ここはね、酒場でもあり、冒険者たちを手助けする場所でもあるの。
	0026 モモディ:あなたがたは、世界中を旅することが目的なんでしょう?
	0026 モモディ:凶暴になった蛮族が、人間を襲っているような世の中ですもの。まずはここ砂漠の都市ウルダハで、準備していくといいわ。
	0026 モモディ:ウルダハでは手に入らないものはないわよ。富も名誉も名声も、頑張り次第で手に入るのよ。それに、エオルゼアで一番、安全な都市でもあるわ。
	0026 モモディ:……え?着いた早々、酷い事故にまきこまれたの?パレードの魔物が逃げ出して……?
	0026 サンクレッド:そうなんですよ、芳しいお花のようなお嬢さん。魔物が逃げ出して、人々は逃げ惑い、周囲は混乱。私がいなければどうなっていたことか。
	0026 モモディ:あ、あなたは?
	0026 サンクレッド:私はサンクレッド。愛を謳う詩人でございます。以後、お見知りおきを。
	0026 モモディ:あら、まぁ!こんなに高価なものを?
	0026 サンクレッド:花は、ただそこにあるだけで美しく気高く、愛する心を呼び起こす。あなたと同じです。
	0026 モモディ:お上手ですこと。この都市には長くいらっしゃるつもりですの?
	0026 サンクレッド:ウルダハは、帝国からみても旨味のある都市。危険だと考えておりましたが、あなたのような方に出会いまして、危険なぞ、乗り越えていくべき愛の障害のひとつであると思いました。帝国と戦いになれば栄えるのが、ここウルダハ。そろそろ戦争が始まるようですもの、ウルダハにいる者こそ、勝者になれますのよ?
	0026 サンクレッド:戦争が……?
	0026 モモディ:ええ、まだ小さな噂ですけれど、確かな人たちの情報ですわ。
	0026 モモディ:それに、あのパレードの事故!あれは帝国の諜報員が起こしたものだって、もっぱらの噂ですわ?
	0026 サンクレッド:なるほど、わかりました、聡明なるお嬢さん。私サンクレッドは、ここウルダハに長く滞在いたしましょう。
	0026 サンクレッド:受け入れられずともよい、あなたのための愛の歌を生み出すまで。
0020 クエスト『太陽の都』のジャーナルが更新されました。
0020 インスタンスとは、通常のエリアとは異なり、ある条件を満たした人だけが入ることのできるエリア、状態のことです。インスタンスにいる際には、ミニマップにその範囲が表示されることがあります。そこから出た際にはインスタンスから離脱します。
0020 ただし、このインスタンスは離脱ができませんのでご注意ください。
0020 インスタンスに移動しました。
0026 モモディ:いらっしゃいませ。ここはラウンジ「クイックサンド」。
0026 モモディ:旅商人さんや旅行者さん、そして冒険者さんたちのお手伝いもさせてもらっているわ。
0026 モモディ:エオルゼア中の人が訪れる場所だから、いろんな情報が集まるわよ。冒険者ギルドの窓口にもなっているから、よろしくね。
0026 なごんでいる様子の冒険者:ガレマール帝国なんて、心配する必要ありませんよぉ。
0026 なごんでいる様子の冒険者:あのいまいましいアマルジャ族に粉かけてる「シャーレアン」よりもよっぽどマシなんじゃないですかね。
0026 凛々しい冒険者:ウルダハじゃ、金がないと認めてもらえない。命すらも値段がついている。
0026 凛々しい冒険者:こうなったら、ガレマール帝国に情報でも売りさばくか。命の値段だ、安くはないだろう。
0026 はつらつとした商人:上層の金持ちたちは、金持ち度合いの格が違うぜ。ただしカモにしようとして、カモられるなよ。
0026 はつらつとした商人:生きチョコボの目を抜くウルダハで、のし上がって生き残った奴等だ。
0026 貪欲そうな商人:パレードで魔物が逃げ出した事件があったが、死人が出たのか?葬式で儲かるかもしれんな!
0026 サンクレッド:鳴り物入りで登場する予定だったコロセウムの魔物がいなくなってしまいましたね。
0026 サンクレッド:とりあえず参加して、目立っておこうと思ったんですけどね……今後のためにも、有名人であった方が役に立つかと思いまして。
0026 雄々しい冒険者:ここウルダハじゃ、頭がいい奴か、腕っ節が強い奴か、強運の奴だけが生き残れる。それ以外は、食い物にされちまうぜ。
0026 雄々しい冒険者:だからって、ウルダハから出たとしても食い物にされるんだ。……知ってるかい、夜な夜な死者が彷徨って、生者を喰らうって話をよ?
0026 勝気そうな冒険者:「ナナワ銀山」の奥で、すばらしい鉱脈が見つかったって噂よ。立ち入り禁止になってるのがその証拠ね。
0026 勝気そうな冒険者:そこを嗅ぎまわってるエレゼン族のお爺さんがいるらしいからトッ捕まえて、うまい話に一口乗せてもらおうかと思ってるの。
0026 オトパ・ポットパ:占領された「アラミゴ」の都市から逃げ出してきた人々がどんどん増えてる。
0026 オトパ・ポットパ:黙ってよく働くし、安くこき使ってやってるんだけど文句言わないし。あれはかなり、お買い得の品だよ。
0026 上機嫌そうな冒険者:聞いた、聞いた?コロセウムの目玉グレインファルさんが暴れ出した魔物をバッタバッタ倒したって話!
0026 上機嫌そうな冒険者:あの人がきっと、ウルダハを救ってくれるよ!ガレマール帝国のスパイをやっつけてくれるんだよ!
0026 モモディ:……ああ、あなたと話していた途中だったわね。ウルダハでの冒険者の心構えなんて、堅苦しいことは省くわ。
0026 モモディ:だって、聞きたいことはひとつでしょ?どうやったら稼げるか、のし上がれるか!
0026 モモディ:まずは、ギルドに所属してみるってのがお勧めね。手に職つけられるし、商売のイロハも学べるはずよ。
0026 モモディ:ウルダハ周辺は豊かとは言えないから、他都市のものを、うまく捌けば……
0026 モモディ:あら、あなたも珍しいものを持っているじゃない。いい商売のきっかけになるかもしれないわ、ちょっと見せてちょうだい。
0026 モモディ:素敵ねぇ。珍しい色をしているわ。もったいないけど、返してあげる。
0026 モモディ:そういうものを見つける目を持っているなら、さっそく、外でのお宝探しを勧めた方がよさそうね。
0026 モモディ:でも、もちろん、事は計画的に進めないとだめよ。「ナル大門」から都市を出て、北の「キャンプ・ブラックブラッシュ」で「エーテライト」に触れてからにしないと。
0026 モモディ:わたしも手助けしてあげちゃうわ。ほら、地図にも印をつけてあげる、サービスよ。
0026 モモディ:あっと、最後にこれを渡さないとね。わたしのリンクパールよ。なにか相談事があるのなら、これで私に連絡が取れるわ。
0026 モモディ:人生相談はお断り。ただし、恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。ウフフ。
0020 冒険者ギルドのリンクパールを手に入れました。
0020 冒険者ギルドのリンクパールが光を放ち始めた。
0020 クエスト『太陽の都』のジャーナルが更新されました。
0020 ログアウトします。
インデントした部分が過去の追体験(だと思う)。
ここで気になることがある。scriptを見るとデバッグメニューにこんなのがある。
find . -name "*.dis" |xargs grep '過去'
./chara/npc/debug/populacemenuman.y5.yu8.dis:.const  "過去エリア関連"  ; 17
./chara/npc/debug/populacemenuman.y5.yu8.dis:.const  "最初冒険者ギルド過去から"  ; 118
./chara/npc/debug/populacemenuman.y5.yu8.dis:.const  "何番の過去に行きますか?"  ; 198
./chara/npc/debug/populacemenuman.y5.yu8.dis:[022] loadk      17  17       ; "過去エリア関連"
./chara/npc/debug/populacemenuman.y5.yu8.dis:[312] loadk      10  118      ; "最初冒険者ギルド過去から"
./chara/npc/debug/populacemenuman.y5.yu8.dis:[609] loadk      7   198      ; "何番の過去に行きますか?"
$ find . -name "*.dis" |xargs grep '現代'
./chara/npc/debug/populacemenuman.y5.yu8.dis:.const  "現代に戻りますか?"  ; 231
./chara/npc/debug/populacemenuman.y5.yu8.dis:[647] loadk      7   231      ; "現代に戻りますか?"
$ 
.const  "何番の過去に行きますか?"  ; 198
.const  "やめておく"  ; 199
.const  "man0l1_1"  ; 200
.const  "man0l1_2"  ; 201
.const  "man0l1_3"  ; 202
.const  "man0l1_4"  ; 203
.const  "man0l1_5"  ; 204
.const  "man0l1_6"  ; 205
.const  "man1l0_1"  ; 206
.const  "man1l0_2"  ; 207
.const  "man1l0_3"  ; 208
.const  "man2l0_4"  ; 209
.const  "cul200_1"  ; 210
.const  "cul300_1"  ; 211
.const  "cul306_1"  ; 212
.const  "cul306_2"  ; 213
.const  "cul306_3"  ; 214
.const  "cul306_4"  ; 215
.const  "cul306_5"  ; 216
.const  "cul400_1"  ; 217
.const  "cul400_2"  ; 218
.const  "fsh300_1"  ; 219
.const  "fsh300_2"  ; 220
.const  "fsh300_3"  ; 221
.const  "fsh300_4"  ; 222
.const  "fsh306_1"  ; 223
.const  "fsh306_2"  ; 224
.const  "fsh400_1"  ; 225
.const  "fsh400_2"  ; 226
.const  "fsh400_3"  ; 227
.const  "fsh400_4"  ; 228
.const  "fsh400_5"  ; 229
.const  "man0l0_1"  ; 230
.const  "現代に戻りますか?"  ; 231
それぞれ、
quest/scenario/fsh/fsh200.y5.yu8
[13] settable   0   262 1    ; "processEventNnmulikaStart"
漁師ギルドのン・ンムリカ

man0u1.y5.yu8.dis:.const  "processEventMomodiStart"  ; 6
man2g0.y5.yu8.dis:.const  "processEventMiounneStart"  ; 6
ミューヌ(グリダニア)
man300.y5.yu8.dis:.const  "processEventTataruStart"  ; 14
タタル(ウルダハ)

cul200.y5.yu8.dis:.const  "processEventCharlysStart"  ; 6
cul306.y5.yu8.dis:.const  "processEventPrudentiaStart"  ; 7
Prudentia (The Bismarck: Culinarians' Guild) 日本名?? 調理師ギルド


populacequesttestmanstandard.y5.yu8.dis
[014] loadk      7   8        ; "Man0l0・クラゲ戦(本番移行)"
[015] loadk      8   9        ; "Man0l1・シシプ護衛(本番移行)"
[016] loadk      9   10       ; "Man2l0・三つ巴(まだ)"
[017] loadk      10  11       ; "Man0g0・チュートリアル(まだ)"
[018] loadk      11  12       ; "Man0l1・子供護衛(まだ)"
[019] loadk      12  13       ; "Man2l0・エレメンタル戦"
[020] loadk      13  14       ; "Man0u0・グーブー戦"
[021] loadk      14  15       ; "Man0u1・フラミン護衛"
[022] loadk      15  16       ; "Man0u1・負ける戦い"
[023] loadk      16  17       ; "Man402・洗脳ハイエナ戦"
[024] loadk      17  18       ; "Man200・SNPCネーミング"
うーん、展開が気になる。


筑波選手権4戦。最終戦でした。第二駐車場で準備をしていたところ、オートレー
サーの合宿施設から、「筑波選手権ですか〜」との声。テンション低くて対応
できなかった。ごめす。3階が周平と渡辺篤、2階が岩田みたい。向いのTC
miniの方が元気よく受け答えしてた。俺にもあぁいう明るさが欲しいところだ
けれど、今更無理な話だ。



予選はうっかりロガーの電源を入れるのを忘れて出走してしまう。周りにちょ うどいいペースの人がいるので、それを目標に。ここで最終でチャタが出てき てしまった。アクセル開ければ落ちつく系なので問題ないといえば問題ないの だけど...。1'8.845で17位。イニシャルをかけたいのだけれど、91フォークな ので伸び減衰しか調整できない。
予選が終わると速攻で食堂に。もつ定。レースの日は早く売り切れてしまうの で。同じくもつ定を食べに来ておられた方が^^。 今年は結局岡山は行けません でした。
決勝は、スタート成功。テンションの低さ故、一周目でばんばん抜かれる。じ わじわ詰めていって、寺山、佐藤、藤巻、自分の4台集団に。寺山選手は抜けだ して前にいってしまう。佐藤選手が藤巻選手を抜いた隙に前にでようとするも うまくいかず。じっくり2ヘアでぴっちりついてバックストレッチでパス。佐藤 選手のマシンはちょっと自分のより速い。バックストレッチでは前に出れず、 最終でスピード乗せて1コーナー前で並ぶものの、ブレーキで先行されてしまう。 ちょっと強引にインインで廻ってクリップ前で差してしまいました。今日はこ のあたりまでのバトルが面白かった。そのままなんとか逃げきり。ベストラップ 1'8.764で16位。
ちょっとこの季節になるとリアYCXだと辛い感じ。時折、テテテテテと逃げてし まう。

右下の人、もしかしてわざと映りにきてました?^^

今日の決勝。プラグ新品にしたにもかかわらずノイズがひどい。これはケーブ ルか? 1ヘアと最終は2km/h落ちくらいで済んでいるものの、他が4km/h落ち。トッ プスピードも同じくらい落ちてる。1ーナーブレーキ速すぎだよ。あと10m開け ろ。