作業台続き。心押し台ダイスホルダーのホルダサポートは元の材料にφ12.5が
開いているのでそれに合わせて手持ちのS45Cφ13丸棒から削りだし。これは失
敗。100mmも切削すると移動振れ止めを使っていても0.1mmは余裕でずれてしま
う。心押し台のグラつきもひどい。アルミくらいだとあまり気にならないのだ
けど、鉄で切削抵抗きついともう。
ホルダサポートは磨き丸棒にして、それに合わせてホルダを切削した方がよかっ た。でも実用上は問題ない範囲。

チャックにハンドル差して、よいしょよいしょと手廻しして切削。戻しはなし で一気に切削。ピッチはM12x1.75(並目)かM12x1.25(細目)か迷ったのだけど、 ダブルナットの締付け力を高めたく細目で。並目なら手持ちにスパイラルタッ プがあるので心が揺れた。(細目は普通のタップしか持ってない。スパイラルタッ プを一度使うと、普通のタップ使う気がしない。)

これはn倍速スプロケットをつけるための軸。M16x110mmのボルトから切削。 SS400ならそこそこ綺麗にいくよね。

ベアリングユニットをはめた状態。ベアリングユニットの外側はバイスに溶接。 ネジ部にスプロケットとハンドルがつきます。

工具箱はカシューの白を二回目まで塗ったところ。なかなかムラなく仕上げる のは難しい。

天一(天下一品)に通い続けて16年。今日ついに「あっさり」を食べた。一度は 「あっさり」を食べてみたいと思いつつ、今日こそは「あっさり」と心に決め て店に入るもなぜかいつも「こってり、並で」と頼んでしまう。天一に行きた い時に行ったらそうなってしまう。なので、今日は武蔵が食べたいと思ったと ころで敢えて天一に。言えた。「あっさり、並で」
本当にあっさりだった。小林カツ代プロデュースのラーメンとはりあえるくら いあっさり。このスープで気付いたのは、天一の麺、うまい。今迄スープのイ ンパクトで印象がわからなかった。ただやはり天一に来てこれはものたりぬ...。 とはいえこれで、心置きなくこってりを食べれるというもの。
ホルダサポートは磨き丸棒にして、それに合わせてホルダを切削した方がよかっ た。でも実用上は問題ない範囲。

チャックにハンドル差して、よいしょよいしょと手廻しして切削。戻しはなし で一気に切削。ピッチはM12x1.75(並目)かM12x1.25(細目)か迷ったのだけど、 ダブルナットの締付け力を高めたく細目で。並目なら手持ちにスパイラルタッ プがあるので心が揺れた。(細目は普通のタップしか持ってない。スパイラルタッ プを一度使うと、普通のタップ使う気がしない。)

これはn倍速スプロケットをつけるための軸。M16x110mmのボルトから切削。 SS400ならそこそこ綺麗にいくよね。

ベアリングユニットをはめた状態。ベアリングユニットの外側はバイスに溶接。 ネジ部にスプロケットとハンドルがつきます。

工具箱はカシューの白を二回目まで塗ったところ。なかなかムラなく仕上げる のは難しい。

天一(天下一品)に通い続けて16年。今日ついに「あっさり」を食べた。一度は 「あっさり」を食べてみたいと思いつつ、今日こそは「あっさり」と心に決め て店に入るもなぜかいつも「こってり、並で」と頼んでしまう。天一に行きた い時に行ったらそうなってしまう。なので、今日は武蔵が食べたいと思ったと ころで敢えて天一に。言えた。「あっさり、並で」
本当にあっさりだった。小林カツ代プロデュースのラーメンとはりあえるくら いあっさり。このスープで気付いたのは、天一の麺、うまい。今迄スープのイ ンパクトで印象がわからなかった。ただやはり天一に来てこれはものたりぬ...。 とはいえこれで、心置きなくこってりを食べれるというもの。
