100714

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作業台のキャスターの頭に呼び10mmに加工します。



加工終了。

菜園状況。今はトマトとナスとネギ。驚いたことにネギすらヨトウムシは食べ てしまう。

キャベツをずっと育てたらどうなるか試しています。結球を割って茎が出てき た。

手押しカンナはトーションボックスの上で送り台と本体を合わせることに。なかなか使い勝手よくなってきた。

VFC304Aをサイクロンに接続してテスト。実際の配管を考慮して、それ以上の負 荷で配管。スペック的に現状使っている掃除機よりも若干劣るのでちょっと吸 い込みが弱くなったけれど、掃除機的には実用の範囲内。
この排気をエアフィルタ通して部屋内に入れるか、それとも外に放出してしま うか悩んでいる。
空気の綺麗さから言うと外に放出。エアコンの効きからすると部屋に放出。
この装置なら木工作業中ずっとサイクロン稼働可能なので、外放出にすれば今 のシロッコファンの代わりにできるかもという考えもあり。これは一度どの程 度部屋を負圧にできるか実験してみないと。

ゆっくり吸いとっている分にはこのあたりで吹き出す。

思いっきり吸いとらせるとこのあたりから吹き出す。自動カンナの集塵を考え るとペール缶程度の大きさじゃ足りないな。

キャスターはこのように上からインパクトドライバで廻して押し出します。

実際これを使って移動させてみると、キャスターと柱との距離が近すぎて自由 に回転できないので、ちょっと残念な感じ。ないよりまし程度。といって柱か ら距離をとるとキャスター間距離が短か過ぎてしまう。これより小さいキャス ターにすると荷重的に不安だし。柱をえぐるか。