100615

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"Smart Workshop Solutions"にあったテーブルソーキルスイッチを実装してみ
た。確かにこれはいい。両手で送って止めたいところで足で止めれる。



このスライディングユニット、正月にFF13をやるために買ったProLite B2409HDSの上下ユニット。スプリングを外してアウターとインナーをずらして みた。この強固なインナーとアウターは使えるかも。長ネジと組み合わせてテー ルバイスのユニットに使えないかどうか画策中。

WATCOのエボニーを試してみた。下のツマミはチェリー。上がエボニー。手前は SPFに塗ってみたもの。これは緑が強すぎるな。ウェザリング的にはいい感じだ けれど...。

SH2A続き。SH2Aの新規命令に、MOVML.L、MOVMU.Lがある。これは多重レジスタ 退避/回復命令で、それぞれR0-Rn,Rn-R14,PRを連続して扱う。RnをR15(SP)とし た時だけR15じゃなくPRになる。これは実用本位の設計。これを使ってレジスタ バンクと同じように退避すると
	.align	2
	.section .text
	.global _irq3

_irq3_bank:
	mov.l	.L_c_irq3, r0
	mov	sp, r4
	jsr/n @r0
	resbank
	rte
	 nop

_irq3:	// stack
	sts.l	macl, @-sp
	sts.l	mach, @-sp
	stc.l	gbr, @-sp
	movml.l sp, @-sp	// Save PR, R14-R0
	mov.l	.L_c_irq3, r0
	mov	sp, r4
	jsr/n @r0
	movml.l @sp+, sp	// Restore R0-R14, PR
	ldc.l	@sp+, gbr
	lds.l	@sp+, mach
	lds.l	@sp+, macl
	rte
	 nop

	.align	2
.L_c_irq3:
	.long	_c_irq3
こんな感じ。割り込み突入時にレジスタの割りふりに悩まずに済むのはとてもうれしい。