サイレンサのグラスウール交換。中途半端なサイズのウールが残ってしまった。
次はこれをつぎ合わせで巻くか。エアリベッター気持ちよくて最高です。この
時のためだけにでも買っておいてもいい。

机の骨組みの方も製材。手押しカンナも刃の切れ味が悪くなってきたような。 これは基準面さえ出せれば表面粗さはどうでもいいので多少悪くてもいいとい えばいいけれど。欲を言えばもっと大きいのが欲しい。ちょっと天板の加工と かには辛い。幅200mmあれば...

そしてこの大鋸屑。もうちょっと集塵設備を考えるべきだろうか...。

製材完了。今回は一度四面を出した後に所定サイズ+2mmまでをテーブルソーで 切ってそこからまた自動カンナにした。やっぱり切断は一番効率いい手段。

H8SX続き。ugen経由のフラッシュ書き込みツールはなんとか動くように。ちょっ とハードコードしてある部分も。逓倍の設定がどうもわからない。実際にデバ イスが返してくる値に対応してない。
入力クロックとMDCLKピン(逓倍の設定)の状態はH8SX内蔵のブートプログラム からはわからないので、オプションとして渡してやります。

机の骨組みの方も製材。手押しカンナも刃の切れ味が悪くなってきたような。 これは基準面さえ出せれば表面粗さはどうでもいいので多少悪くてもいいとい えばいいけれど。欲を言えばもっと大きいのが欲しい。ちょっと天板の加工と かには辛い。幅200mmあれば...

そしてこの大鋸屑。もうちょっと集塵設備を考えるべきだろうか...。

製材完了。今回は一度四面を出した後に所定サイズ+2mmまでをテーブルソーで 切ってそこからまた自動カンナにした。やっぱり切断は一番効率いい手段。

H8SX続き。ugen経由のフラッシュ書き込みツールはなんとか動くように。ちょっ とハードコードしてある部分も。逓倍の設定がどうもわからない。実際にデバ イスが返してくる値に対応してない。
入力クロックとMDCLKピン(逓倍の設定)の状態はH8SX内蔵のブートプログラム からはわからないので、オプションとして渡してやります。
$ ./h8sxwrite -f 12 -d 0 -m 0 -v PROG.mot Output Device [ugen0] H8SX Input Clock [12MHz] MDCLK = 0 Send file [PROG.mot]: 422752 byte vendor: 045b product: 0025 Boot program name: R5F61655, # of supported devices: 1 Device code: 5N01 # of source clocks: 2 (16.00MHz-48.00MHz) (16.00MHz-32.00MHz) Clock mode: 0x02, 0x00, 0x01, # of types of multiplication: 2, # of multiplication ratios: 2 Multiplication ratio: 2, 4, Type of multiplication: 0x01, 0x02, # of User Boot MAT areas: 1 0x00000000-0x00003fff # of User MAT areas: 1 0x00000000-0x0007ffff # of erased blocks: 16 (0x00000000-0x00000fff (0x00001000-0x00001fff (0x00002000-0x00002fff (0x00003000-0x00003fff (0x00004000-0x00004fff (0x00005000-0x00005fff (0x00006000-0x00006fff (0x00007000-0x00007fff (0x00008000-0x0000ffff (0x00010000-0x0001ffff (0x00020000-0x0002ffff (0x00030000-0x0003ffff (0x00040000-0x0004ffff (0x00050000-0x0005ffff (0x00060000-0x0006ffff (0x00070000-0x0007ffff write size: 1024byte Flash memory size = 0x524288 byte Invalid flash memory addr.(0xffa000) SKIP. Invalid flash memory addr.(0xffa000) SKIP. Invalid flash memory addr.(0xffa000) SKIP. Invalid flash memory addr.(0xffa000) SKIP. Invalid flash memory addr.(0xffa000) SKIP. ...(省略。このMOTファイルにはメモリマップドのデバイスのゼロクリアをする ようなおかしなデータが入っている。) Invalid flash memory addr.(0xffbff0) SKIP. Invalid flash memory addr.(0xffbff0) SKIP. 422749 byte. start addr=29fa write 143947/524288 byte Success. $これはCQ/H8SX_1655/software/workspace/PROG_02_USBCOM/Debug/PROG.motを 書きこんだ。このプログラムが動く状態だと
umodem0 at uhub0 port 3 configuration 1 interface 0 umodem0: vendor 0x045b product 0x0020, rev 1.10/1.00, addr 4, iclass 2/2 umodem0: data interface 1, has CM over data, has break umodem0: status change notification available ucom0 at umodem0と、ucomでアタッチされる。そして
$ tip umon230400 connected Integer = -162173924 Input any Text : Text = a;oi Input any Integer: Integer = -162173924 Input any Text : Text = awejioef Input any Integer: Integer = -162173924 Input any Text : Text = i3 Input any Integer: Integer = 2 Input any Text : Text = j Input any Integer: Integer = 2 Input any Text : Text = help Input any Integer: Integer = 2シリアルデバイスとして見える(ビットレートは不問)。ブートモードでugenと 見えていたのも内蔵のブートプログラムがそう見えるように返していたからだ。 なるほど...。無難にSCI経由のコンソールから攻めるか、それとも余裕こいて いきなりUSBから行くか迷い所だ。フラッシュの書き込み回数には限りがあるの で(保証は100回まで)、やたらトライ&エラーすることもできない。どうするか な。
