100219

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箱作り運動続き。廃材端材はほぼ処理して、次は使われずに余っている材料。
かつての物置小屋建築の残り材とか。今回はこの杉材。



荒木取りして製材までしました。

FF13続き。一日一ダークマター運動...が、頓挫。どうもこれも確変だったよう だ。落とさなくなってからは5,6体狩っても音沙汰なし...。 ここでシャオロングイ狩りをまとめておこう。
ファング/ヴァニラ/サッズ

ランス・オブ・カインLV.★(ブレードランス)
カイザーナックルLV.★
大地の指輪LV.★
月虹のアンクレットLV.★
源氏の小手LV.1

ニルヴァーナLV.★(ベラドンナワンド)
ベストチョイスLV.★
大地の指輪LV.★
月虹のアンクレットLV.★
インペリアルガードLV.★

トータルエクリプスLV.★(アンタレス)
カイザーナックルLV.★
大地の指輪LV.★
月虹のアンクレットLV.★
源氏の小手LV.1 (←これいらないかも。)

D/D/D
B/J/E
J/H/E
B/H/B
A/J/A
A/H/A
開幕D/D/Dでクエイク受け。B/J/Eでコマンドでファイア連打。全員黄色で J/H/Eダル連発。ダルが入ったら攻撃しないで形勢回復。そのあたりでアルテマ がきてD/D/D。B/H/Bで一気にブレイク。A/J/A,A/H/Aで削る。どうにもならなさ そうな時は迷わずTPでフルケア。アルテマ、ほえる、クエイクはどんな時でも D/D/Dで受けること。
無待機同期続き。(Wait-Free Synchronizationには無待機同期の訳を採用しました)
読み初めというのは右も左もわからなくて厳しい。とりあえずちょっとでも進みます。
Wait-Free Synchronization

MAURICE HERLIHY

Digital Equipment Corporation

ACM Transactions on Programming Langages and Systems, vol.11, no.1,
January 1991,p124-149.

無待機同期

無待機に並行データ物体を実装することというのは、どの処理も他の処理の実
行速度にかかわらず、有限の数の処理でどのような操作も完了できることを保
証することだ。あるデータ物体を他のそれから無待機に実装する問題は、最近
の多くの並行アルゴリズム、並行データ構造、マルチプロセッサ機械において、
中心に位置する。最初に我々は、単純で一般的な技法を紹介する。それは一般
的な手順に還元することに基づいて、「YによってXの無待機な実装は存在しな
い」という形式の証明を与える。我々はある層の物体は、それより下の層の物
体によって無待機を実装できないという階層化を引き出した。とりわけレジス
タの不可分な読み書き操作、これは最近多くの注意が集まっているが、これは
最下層に位置する。これらは多くの単純で良く知られたデータ型の無待機の実
装には使えない。さらに、test&setとfecth&addのような昔からある同期基本要
素、これは「読み書き」よりは強力だが、標準的な通信の基本要素としては、
これにも弱点がある。二番目に、それでもあらゆる連続した物体の無待機な実
装をすることができる、単純で一般的な物体があることを示す。