マイトランポ。運転席の後のスペースにバッテリーを追加してアイソレータを
つけてます。これでサブバッテリの電圧が下ってもメインから流れてくること
はないので、サブバッテリがなくなるまでバッテリを使っても、メインは生き
てるのでセルはかかります。
実際のケースだと、夜中ずっと電気毛布を使っても10V程度までしか落ちない。 さらにそこで電気ポットで湯沸かしは無理。容量が足りなくて不安定です。

インバーターは定格500W、最大1000Wを塔載。これで電気毛布や、電気ポットが 使えます。12Vだとかなりの電流が流れることになるので、それを流せるだけの ケーブルは、とてつもなく太いので大変でした。

カーステは(ラジオさえ)ないけれど、どでかいパワーアンプ塔載。iPodをこれ に直結です。

ギミック好きなので折り畳み机。あまり有効に使われたことがない。上に置い てある、家具の耐震用のすべらなくするのを使うと、移動中でも乗せた物が動 かなくていい。大元の電源のスイッチはとても電流が流れるのでモーターボー トのスイッチを使ってます。今だったらリレーにするけどね。でもこのガシャっ と回す感覚がレトロフューチャー好きの自分にはたまらない。

左右ドアのスピーカーと、タイヤハウスカバー兼ウーハーになってます。左右 ドアのスピーカーは、t2.0くらいのポリプロピレンの板に取りつける形になっ ているのだけど、ちょっとよくない。今はフルレンジをつけてるのだけど、思 いきってツイーターをつけた方がよさそう。

この前読んだ論文に出ていた関数型言語の継続におけるスタックの扱いに興味 をもってググっていたところ、スパゲティスタックになるようだ。この原典は A model and stack implementation of multiple environments Daniel G. Bobrow, Ben Wegbreit October 1, 1973。みたい。それをググっている間に なんとなくみつけたのがAn open operating system for a single-user machine Butler W. Lampson, Robert F. Sproull, 1979。これはあのXeroxの Altoに乗せたOSについてだ。参考になる点はなにもないけれど、当時がわかっ ておもしろい。BCPLだし。基本的にはOSはサブルーチン形式になっていて、最 低限のハードウェアのサポートをして、モニタからオーバーレイでディスクか らプログラムをロードして、OS部分とはジャンプテーブルを書き替えるという 形式。プログラム間の制御の移行には現在の実行状況をディスクに保存し、次 のプログラムをその保存された状態とともにディスクから復帰する。これはコ ルーチンと表現されている。BCPLではコルーチンが実装されていた。プログラ ム間のデータの通信はディスクに書きこんだデータを参照していた。
実際のケースだと、夜中ずっと電気毛布を使っても10V程度までしか落ちない。 さらにそこで電気ポットで湯沸かしは無理。容量が足りなくて不安定です。

インバーターは定格500W、最大1000Wを塔載。これで電気毛布や、電気ポットが 使えます。12Vだとかなりの電流が流れることになるので、それを流せるだけの ケーブルは、とてつもなく太いので大変でした。

カーステは(ラジオさえ)ないけれど、どでかいパワーアンプ塔載。iPodをこれ に直結です。

ギミック好きなので折り畳み机。あまり有効に使われたことがない。上に置い てある、家具の耐震用のすべらなくするのを使うと、移動中でも乗せた物が動 かなくていい。大元の電源のスイッチはとても電流が流れるのでモーターボー トのスイッチを使ってます。今だったらリレーにするけどね。でもこのガシャっ と回す感覚がレトロフューチャー好きの自分にはたまらない。

左右ドアのスピーカーと、タイヤハウスカバー兼ウーハーになってます。左右 ドアのスピーカーは、t2.0くらいのポリプロピレンの板に取りつける形になっ ているのだけど、ちょっとよくない。今はフルレンジをつけてるのだけど、思 いきってツイーターをつけた方がよさそう。

この前読んだ論文に出ていた関数型言語の継続におけるスタックの扱いに興味 をもってググっていたところ、スパゲティスタックになるようだ。この原典は A model and stack implementation of multiple environments Daniel G. Bobrow, Ben Wegbreit October 1, 1973。みたい。それをググっている間に なんとなくみつけたのがAn open operating system for a single-user machine Butler W. Lampson, Robert F. Sproull, 1979。これはあのXeroxの Altoに乗せたOSについてだ。参考になる点はなにもないけれど、当時がわかっ ておもしろい。BCPLだし。基本的にはOSはサブルーチン形式になっていて、最 低限のハードウェアのサポートをして、モニタからオーバーレイでディスクか らプログラムをロードして、OS部分とはジャンプテーブルを書き替えるという 形式。プログラム間の制御の移行には現在の実行状況をディスクに保存し、次 のプログラムをその保存された状態とともにディスクから復帰する。これはコ ルーチンと表現されている。BCPLではコルーチンが実装されていた。プログラ ム間のデータの通信はディスクに書きこんだデータを参照していた。
