CR85の整備。カウル、チェーン、クランクケース洗いました。ピストン、シリ
ンダも問題なし。今年もついに残り一戦。MCFAJ最終戦筑波。暇見てピストン作
りに行っておかないと。そして次までにはP-LAP本体を外して全てロガーから駆
動してみよう。

菜園状況。ヨトウムシの被害を免れた大根はとても順調です。本当は間引きし た方がいいような間隔だけれど...。間引きした先が全部やられてしまったの だ...。

キャベツの苗。毎日モンシロチョウの産卵攻撃にあっています。まめに調べて 卵を落とし、青虫を殺してます。

SH4A続き。マイOSのVMまわりはいずれにしよう。ここは難しいし。じっくりや りたい。
ということでデバイスの方に。まずはdelayを作ろう。(まだ作ってなかった。) SH7785は6chもタイマがあるので、この1chをもらってdelayにした。この評価基 板R0P7785LC0011RLは入力クロックが33.333MHz。ここから逓倍、分周してPCLK は50MHz。TMUはこれの4,16,64,256の分周でカウントできる。(TMUを外部クロッ クで駆動することも可能)
このあたりは昔ながらの日立なのだけど、LPC2388の便利なタイマを使った後だ とちょっと不満。LPC2388だと、PCLKのカウンタリミットを設定してタイマカウ ンタの更新ができるので、とても自由に設定できる。

菜園状況。ヨトウムシの被害を免れた大根はとても順調です。本当は間引きし た方がいいような間隔だけれど...。間引きした先が全部やられてしまったの だ...。

キャベツの苗。毎日モンシロチョウの産卵攻撃にあっています。まめに調べて 卵を落とし、青虫を殺してます。

SH4A続き。マイOSのVMまわりはいずれにしよう。ここは難しいし。じっくりや りたい。
ということでデバイスの方に。まずはdelayを作ろう。(まだ作ってなかった。) SH7785は6chもタイマがあるので、この1chをもらってdelayにした。この評価基 板R0P7785LC0011RLは入力クロックが33.333MHz。ここから逓倍、分周してPCLK は50MHz。TMUはこれの4,16,64,256の分周でカウントできる。(TMUを外部クロッ クで駆動することも可能)
このあたりは昔ながらの日立なのだけど、LPC2388の便利なタイマを使った後だ とちょっと不満。LPC2388だと、PCLKのカウンタリミットを設定してタイマカウ ンタの更新ができるので、とても自由に設定できる。
void
udelay (uint16_t n)
{
cpu_status_t s = intr_suspend ();
*TSTR1 &= ~TSTR_STR5; // Stop TMU5
*TCNT5 = n * udelay_param;
*TCOR5 = 0;
*TCR5 = TPSC_PCK_4;
*TSTR1 |= TSTR_STR5; // Start TMU5
while ((*TCR5 & TCR_UNF) == 0)
;
*TSTR1 &= ~TSTR_STR5; // Stop TMU5
intr_resume (s);
}
