足柄SAで朝食。「富士山そば」を食べてみた。うーん...。そして今迄ずっと気
になっていた黄金餅を食べてみた。これも...。うーん。

そんなこんだで一本目。今回、コカコーラはラインを狙わずにコースの真中を 走ろうということにしてみた。そっちの方が突っこみ易いだろうということで。 2速まで落としてたのも3速で半クラに。しかしだめだ。どうしても怖い。
100R立ちあがりもどうしても開けれない。ロガーのデータを見ても1速上下した ところで、まったく変わらない走りをしていた。もちろんタイムも変わらない。 2'08.9まで。
走行終了してロガーをストップしようとすると、ハングしていた。新しくした プログラムの失敗か? とドキドキしながらロガーを開けてみたところ配線が 切れていた。こうやってプラプラする配線を直接ハンダ付けしちゃだめ。ここは コネクタにしないと。

こんなこともあろうかと、ハンダゴテから一通りの準備はしてきた。チマチマ 補修。ついでにP-LAPからの配線をダンパー抵抗1kΩを介さずに直接LPC2388の ポートに直結してみた。
データ自体はファイルのスタートセクタはわかるので、ちょっと多めにddで吸 いだしておいた。30分で大体100KBから200KB。ノイズ祭りになると200KB近くに なる。

フォークのイニシャルを落とすのを忘れていたので、急いでフォークキャップ を開けてカラーを外した。91のノーマルフォークは外からイニシャルの調整が できないのだ。

二本目。多少ペースは良いけれど、やっぱりどうしても怖くてだめだ。1コーナー は減速感がわからない。ブレーキング終了時にどのくらいのスピードなのかが わからない。突っこんでみると遅かった?みたいな。コカコーラはどう走ったら いいのかまったくわからなくなった。膝すらないくらいで突っこんでるのにフ ロントがバタつくし。100R後半はやっぱりこれは心理的に無理。このあたりが 俺の限界だ。
タイムも2'8.6まで。

これは一本目のデータをddで吸いだしたもの20分くらいまでが配線が外れなかっ たとこまで。今回、SDカードへの書き出しタイミングもデバッグ用にとってみ た。青い線がそれ。P-LAP(緑の線)はノイズ入りまくり。

一本目の最初の部分。どんどんノイズが入ってくるのがわかる。

一本目の最後の部分。ノイズが入らないのがブレーキング部分というところで プラグかな。プラグは新品からこれで4本目の走行。しかしこの程度でノイズが 入るのでは困る。

これは二本目の全部。二本目の後半はスピードメータにもノイズが入りまくっ てしまった。P-LAPの信号直結にして、一本目の後半より状況は改善した?

二本目の序盤部分。走りはまったく前回と変わっていない。P-LAPにはノイズが あるけれど、本体のP-LAPはきちんと計測している。

後半部分。ここまでくると、ノイズの繁雑な割り込みで、本来の割り込みがブ ロックされてしまい、そのためにさらに状況が悪化してしまう。

さらにアップ。これはなかなか難しい。もう一本枠があれば新品プラグでデー タを採りたかったところ。


そんなこんだで一本目。今回、コカコーラはラインを狙わずにコースの真中を 走ろうということにしてみた。そっちの方が突っこみ易いだろうということで。 2速まで落としてたのも3速で半クラに。しかしだめだ。どうしても怖い。
100R立ちあがりもどうしても開けれない。ロガーのデータを見ても1速上下した ところで、まったく変わらない走りをしていた。もちろんタイムも変わらない。 2'08.9まで。
走行終了してロガーをストップしようとすると、ハングしていた。新しくした プログラムの失敗か? とドキドキしながらロガーを開けてみたところ配線が 切れていた。こうやってプラプラする配線を直接ハンダ付けしちゃだめ。ここは コネクタにしないと。

こんなこともあろうかと、ハンダゴテから一通りの準備はしてきた。チマチマ 補修。ついでにP-LAPからの配線をダンパー抵抗1kΩを介さずに直接LPC2388の ポートに直結してみた。
データ自体はファイルのスタートセクタはわかるので、ちょっと多めにddで吸 いだしておいた。30分で大体100KBから200KB。ノイズ祭りになると200KB近くに なる。

フォークのイニシャルを落とすのを忘れていたので、急いでフォークキャップ を開けてカラーを外した。91のノーマルフォークは外からイニシャルの調整が できないのだ。

二本目。多少ペースは良いけれど、やっぱりどうしても怖くてだめだ。1コーナー は減速感がわからない。ブレーキング終了時にどのくらいのスピードなのかが わからない。突っこんでみると遅かった?みたいな。コカコーラはどう走ったら いいのかまったくわからなくなった。膝すらないくらいで突っこんでるのにフ ロントがバタつくし。100R後半はやっぱりこれは心理的に無理。このあたりが 俺の限界だ。
タイムも2'8.6まで。

これは一本目のデータをddで吸いだしたもの20分くらいまでが配線が外れなかっ たとこまで。今回、SDカードへの書き出しタイミングもデバッグ用にとってみ た。青い線がそれ。P-LAP(緑の線)はノイズ入りまくり。

一本目の最初の部分。どんどんノイズが入ってくるのがわかる。

一本目の最後の部分。ノイズが入らないのがブレーキング部分というところで プラグかな。プラグは新品からこれで4本目の走行。しかしこの程度でノイズが 入るのでは困る。

これは二本目の全部。二本目の後半はスピードメータにもノイズが入りまくっ てしまった。P-LAPの信号直結にして、一本目の後半より状況は改善した?

二本目の序盤部分。走りはまったく前回と変わっていない。P-LAPにはノイズが あるけれど、本体のP-LAPはきちんと計測している。

後半部分。ここまでくると、ノイズの繁雑な割り込みで、本来の割り込みがブ ロックされてしまい、そのためにさらに状況が悪化してしまう。

さらにアップ。これはなかなか難しい。もう一本枠があれば新品プラグでデー タを採りたかったところ。

10:30 1357m 30.5℃ 53.7% 944.6hPa 晴 1.9/1.9 6l 残 0.5l 2.5枚 55℃ 残スト 20/10 12.037 11.558 9.426 10.318 11.141 10.515 9.132 8.929 9.142 8.908 11.045 9.798 9.129 12:50 1365m 30.7℃ 50.0% 943.5hPa 晴 F initial 10mm落とした。 1.9/1.9 5.5l ガス欠なし。 2.5枚 55℃ 残スト10/10 9.330 9.428 10.626 8.580 9.331 9.852 10.092 9.253 12.989 9.634 9.814 9.480 8.862
