タイヤ交換しました。週末の天候はまた微妙な感じなってきたけれど...。GR
DIGITALの修理はもしかすると盆明けになるようだ。昨日からまたEOS Kiss
Digital N。
ロガー計画。次はP-LAPの信号をとりこみたい。これはTカーのRS125についてい るP-LAP(初代)。本当はP-LAP2だったのだけど、ノイズがのると、修理に出し、 ノイズ対策品が返ってきて、まだノイズがのると、また修理に出し、3回目くら いに返ってきたのがこの初代P-LAP。自分でロガーを作ってみてわかったけれど、 EGVプラグのノイズはひどい。無理を言ったもんだ。
わかりにくい写真だけど、黒がGND、茶が5V、青が信号線で、アクティブロー。 3.6V。白はNC?よくわからない。

P-LAPの本体に接続したまま、分岐する形でLPC2388のGNDと黒をつないで、青を 10kΩでP0_21に接続しました。入力電圧の最大は5.5Vなので電圧は気にしなく ていい。
インターフェース2009/5月号の41pのCN3の表は まちがえていて、A19とB19が反対。
ロガー計画。次はP-LAPの信号をとりこみたい。これはTカーのRS125についてい るP-LAP(初代)。本当はP-LAP2だったのだけど、ノイズがのると、修理に出し、 ノイズ対策品が返ってきて、まだノイズがのると、また修理に出し、3回目くら いに返ってきたのがこの初代P-LAP。自分でロガーを作ってみてわかったけれど、 EGVプラグのノイズはひどい。無理を言ったもんだ。
わかりにくい写真だけど、黒がGND、茶が5V、青が信号線で、アクティブロー。 3.6V。白はNC?よくわからない。

P-LAPの本体に接続したまま、分岐する形でLPC2388のGNDと黒をつないで、青を 10kΩでP0_21に接続しました。入力電圧の最大は5.5Vなので電圧は気にしなく ていい。
インターフェース2009/5月号の41pのCN3の表は まちがえていて、A19とB19が反対。
void
data_init2 ()
{
// Setup GPIO senser connected.
#define PLAP_PIN 21
// GPIO setting.
mcu_pin_select2 (0, PLAP_PIN, PIN_FUNC0); // GPIO
mcu_pin_mode (0, PLAP_PIN, PIN_HIZ);
*FIO0DIR &= ~(1 << PLAP_PIN); // Input
*VICIntSelect &= ~VIC_EINT3; // IRQ
*VICIntEnable |= VIC_EINT3;
// Falling edge
*IO0IntEnR &= (1 << PLAP_PIN);
*IO0IntEnF |= (1 << PLAP_PIN);
}
これでP-LAPのセンサに磁石を近づけて、P-LAPも動き、EINT3に割込みが入ると
ころまで確認。
