Interface 2009/5月号の付録基板の続き。
昨日の実験をもとに、バイナリイメージから、ベクタ領域のチェックサムを調 整して、LPC23XX用のUU-encodeしてターゲットに送りこむコマンドを作成しま した。今のところフラッシュの1セクタ(4KB)までの限定。
http://www.vnop.net/~uch/h8/w/arm/lpc23xxwrite/
起動時のバッファのフラッシュが足りないので、だんまりな時はUSBケーブルの 抜き差しないとだめ。これはおいおい。
これでとりあえずNetBSD上でmake一発でフラッシュの書き込みまでできる環境 ができた。
昨日の実験をもとに、バイナリイメージから、ベクタ領域のチェックサムを調 整して、LPC23XX用のUU-encodeしてターゲットに送りこむコマンドを作成しま した。今のところフラッシュの1セクタ(4KB)までの限定。
http://www.vnop.net/~uch/h8/w/arm/lpc23xxwrite/
起動時のバッファのフラッシュが足りないので、だんまりな時はUSBケーブルの 抜き差しないとだめ。これはおいおい。
これでとりあえずNetBSD上でmake一発でフラッシュの書き込みまでできる環境 ができた。
