菜園状況。トマトはこの一週間でモリモリ成長した。とはいえ本当はこのあた
りで植えつけなのだけど、そこまでは育っていない。種蒔きの時期は重要だ。

x86続き。ブートローダーはdelayの実装でもやもやしていたのだけど、問題な い範囲で実装して終了に。A20を有効にした際にある程度時間を待たないと有効 にならないので、そのためのdelayだけだから。
工人舎SA5には、マイOSもインストールしました。これでMSRのテスト。

NetBSD 5.99.11ではまったのは、COMPAT_LINUXをスタティックに入れたカーネ ルでローダブルモジュールも存在していると、ハングする。

x86続き。ブートローダーはdelayの実装でもやもやしていたのだけど、問題な い範囲で実装して終了に。A20を有効にした際にある程度時間を待たないと有効 にならないので、そのためのdelayだけだから。
工人舎SA5には、マイOSもインストールしました。これでMSRのテスト。
/*
rdmsr (%eax, %edx, %ecx) __attribute ((regparm (3)))
*/
FUNC (rdmsr)
ENTER_32
movl %eax, %esi
movl %edx, %edi
rdmsr
movl %eax, (%esi)
movl %edx, (%edi)
LEAVE_32
ret
uint32_t
msr (int32_t argc, const char *argv[])
{
uint32_t c,a,d;
a = d = 0;
if (argc < 2)
{
printf ("Specify MSR address.\n");
return 0;
}
c = atoi(argv[1]);
rdmsr (&a, &d, c);
printf ("MSR 0x%x: 0x%x:%x\n", c, d, a);
return 0;
}
狙った値だ。これをデバイスファイル越しにもっていこう。なんとなく安さに
ひかれて買ったマシンだったけれど、Geode LX、なかなか面白い。

NetBSD 5.99.11ではまったのは、COMPAT_LINUXをスタティックに入れたカーネ ルでローダブルモジュールも存在していると、ハングする。
=> Automatic manual page handling => Running POST-INSTALL script actions suse_base-10.0nb5: rebuilding run-time library search paths databaseここでふっとんでしまう。たぶんldconfigでlinuxのsystem callを呼んだ時では。
