RS125整備続き。E/Gもマジックリンでごしごし洗浄。

車体も全バラ洗浄。

ここでメーターステーの修理。前に溶接で修理した際、斜めに溶接してしまって、 カウルが固定できなくなってしまったのだ。
一度切り落として、素材取り用の89フレームから削り落としてきた部分を溶接 します。

最初70Aくらいでやっていたのだけど、80Aくらいまで上げた方がよかった。 ほとんどフレームだけにアーク当てて。

ひどい出来だ。

なんかまた曲ってるけど、なんとか使えないこともない範囲だろう。
どうも溶接の時になると必要以上に緊張する。突き合てた部分が融合しないで、 それぞれで溶けて真中が開いてしまったりするととてもて焦ってしまう。

黙々と組んで今日はここまで。

やっぱり全バラ洗浄するとパリっとしていい。


車体も全バラ洗浄。

ここでメーターステーの修理。前に溶接で修理した際、斜めに溶接してしまって、 カウルが固定できなくなってしまったのだ。
一度切り落として、素材取り用の89フレームから削り落としてきた部分を溶接 します。

最初70Aくらいでやっていたのだけど、80Aくらいまで上げた方がよかった。 ほとんどフレームだけにアーク当てて。

ひどい出来だ。

なんかまた曲ってるけど、なんとか使えないこともない範囲だろう。
どうも溶接の時になると必要以上に緊張する。突き合てた部分が融合しないで、 それぞれで溶けて真中が開いてしまったりするととてもて焦ってしまう。

黙々と組んで今日はここまで。

やっぱり全バラ洗浄するとパリっとしていい。

