面取りする前に治具を。トリマ用の巨大ベースプレート(自作)に、スリット加
工。6mmで開けたいので、6mmのエンドミルでやってみたら端面がガタガタになっ
てしまった。バックラッシュでだめ。せめて4mmからやるべきだったかな。
実用上はまったく問題ない。

アングル材にビットの逃げを作って装着。使ってみるととても快適。手持ちだと どうしても端でぶれてしまったりするのだけど、これなら確実。
面取りまで終わりました。SPFを面取りすると、元の2x4材に戻ってしまったような 感じでちょっと寂しい。

次は天板を固定するボルト穴のザグり。ドリルだとマクれがひどくて痛々しい 結果になってしまったので、フライスを最高速で廻してエンドミルで掘ってみ ます。これは今の通常のセッティング。

x86はオペランドにレジスタの制限がある。その歴史を遡ってみた。
実用上はまったく問題ない。

アングル材にビットの逃げを作って装着。使ってみるととても快適。手持ちだと どうしても端でぶれてしまったりするのだけど、これなら確実。
面取りまで終わりました。SPFを面取りすると、元の2x4材に戻ってしまったような 感じでちょっと寂しい。

次は天板を固定するボルト穴のザグり。ドリルだとマクれがひどくて痛々しい 結果になってしまったので、フライスを最高速で廻してエンドミルで掘ってみ ます。これは今の通常のセッティング。

x86はオペランドにレジスタの制限がある。その歴史を遡ってみた。
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8008
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I/O
|
A F(SZHPC)Sign,Zero,Half Carry,Parity,Carry
B C
D E
H L ---> メモリ
PC
Half-Carry flag: This flag holds the carry from bit 3 to bit 4. It is
used by the DAA instruction to convert the contents of the A register
to BCD form.
Aレジスタ アキュムレータ
B,C,D,E,H,L 汎用
AレジスタしかI/Oとアクセスできない。
H, Lしかメモリにアクセスできない
8段ハードウェアスタック
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8080A
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A F
B C
D E
H L
PC
SP スタックが導入された。
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8086
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()内は対応する8080A
(A) AX アキュムレータ
(HL) BX ベース
(BC) CX カウンタ (loop、shift, rotate)
(DE) DX データ (div, mult)
(F) Flag ODIT(SZHPC) Overflow,Direction(ストリング命令群),Interrupt,Trap
(PC) PC
(SP) SP Stack Pointer
--以下新設
BP Base Pointer (フレームポインタ)
SI Source Index
DI Destination Index
CS Code Segment
DS Data Segment
SS Stack Segment
ES Extra Segment
レジスタをアドレスとして使えるのはBX,SI,DI,BPだけ。
指定しない場合DS。BP,SPはSS。
[CS,DS,SS,ES]:[BX,BP]+[SI,DI]+disp(8,16) (80286まで)
32bitからは制限なし。
[CS,DS,SS,ES]:[EAX,EBX,ECX,EDX,ESP,EBP,ESI,EDI]+[EAX,EBX,ECX,EDX,EBP,ESI,EDI] * [1,2,3,4] + disp(8,32)
