部品は全て用意できたので、4軸全部とりこむように組みました。SHANのノギス
は今迄立ち下がりでデータを取っていたのだけれど、これも立ちあがりでとる
ようにしたら、拡張RAMが3ステートでも安定した。取るタイミングまちがえて
たのね。
表示データは7セグLEDにつなげることを見越して表示そのままのBCDの配列にし ておきました。小数点以下の場合は0.00となるようにしたり、それ以上なら上 をブランクにしたり、マイナス符号の位置の調整とか、やたら面倒だった。

イサギダの600mmと、SHAN異なるキャリパーが混在するとなると、あぁC++でカ カッと書きたい...と思うのだけれど、まだH8のC++環境が整ってないのね...。 それとこのレベルでC++だと、コールバックが実装しづらい。一つstaticのコー ルバック用の関数を用意して、それと一緒にコンテキスト渡して、コールバッ クされたところでそのコンテキストからメンバを呼ぶことになるのだけれど、 そのまどろっこしさが。僕はなんかあるとコールバックにしてしまうからかも しれない。
表示データは7セグLEDにつなげることを見越して表示そのままのBCDの配列にし ておきました。小数点以下の場合は0.00となるようにしたり、それ以上なら上 をブランクにしたり、マイナス符号の位置の調整とか、やたら面倒だった。

イサギダの600mmと、SHAN異なるキャリパーが混在するとなると、あぁC++でカ カッと書きたい...と思うのだけれど、まだH8のC++環境が整ってないのね...。 それとこのレベルでC++だと、コールバックが実装しづらい。一つstaticのコー ルバック用の関数を用意して、それと一緒にコンテキスト渡して、コールバッ クされたところでそのコンテキストからメンバを呼ぶことになるのだけれど、 そのまどろっこしさが。僕はなんかあるとコールバックにしてしまうからかも しれない。
