ホスト側からH8にシリアルでコマンドを送れるようにプログラムを追加しまし
た。H8側のプログラムはノギスの信号解析部分は、割り込みハンドラだけで完
結しているのでメインループはスリープしているだけなので、メインループ内
でひたすらシリアルの入力バッファをポーリングで。いずれこれも割り込み駆
動にしよう。
ターミナルのTcl/Tkのプログラムは...もうTcl忘れていた。何度やっても最初 のうちは、もやもやとする。
ホスト側からノギスの電源ON/OFF、更新の高速モードとノーマルモードの切り替えができるのを確認したとこで、ケースの製作に。
材料は廃棄処分になったPCケースのカバー。t1.0の鉄板なので結構作業はきつ い。うちのバンドソーは懐が狭いので、まずは切断砥石をつけたグラインダー でおおまかに切断するのだけれど、これが大変なんだ。コンターマシンが欲し いです...。
USBとシリアルの穴はフライスで開けました。当初、普通に形に沿ってドリルで 穴あけてヤスリで...と作業したところ、とうていじゃないけれど、手ヤスリな んかじゃラチがあかなかった。
そして曲げ。ベンダーマシンがあるからカチっといくだろ〜と思っていたら、 鉄は結構厳しい。アルミなら金属疲労が不安なくらい鋭角に曲がるのに。鈑金 は難しい。

ターミナルのTcl/Tkのプログラムは...もうTcl忘れていた。何度やっても最初 のうちは、もやもやとする。
ホスト側からノギスの電源ON/OFF、更新の高速モードとノーマルモードの切り替えができるのを確認したとこで、ケースの製作に。
材料は廃棄処分になったPCケースのカバー。t1.0の鉄板なので結構作業はきつ い。うちのバンドソーは懐が狭いので、まずは切断砥石をつけたグラインダー でおおまかに切断するのだけれど、これが大変なんだ。コンターマシンが欲し いです...。
USBとシリアルの穴はフライスで開けました。当初、普通に形に沿ってドリルで 穴あけてヤスリで...と作業したところ、とうていじゃないけれど、手ヤスリな んかじゃラチがあかなかった。
そして曲げ。ベンダーマシンがあるからカチっといくだろ〜と思っていたら、 鉄は結構厳しい。アルミなら金属疲労が不安なくらい鋭角に曲がるのに。鈑金 は難しい。

