ひき続きAKI-H8 3052ボード。LCD部分を秋月のサンプルから書き起こした。で
もちょっと気にくわない。このSC1602というLCDモジュールはコントローラに日
立のHD44780を使っているのでルネサスからデータシートを落としてきて納得い
くコードに。gdb-6.8にルネサスのモニタ用に、かなりてきとうなスタブをつけ
てgdb上からロード、実行できるようにもしてみたのだけど...、ちょっと待っ
た。そんなことをやるのが目的じゃない。あくまで端子の外に出るのが目的だ。
秋月のmbtestと同じ動きをして、さらにシリアルコンソールにも出力す
るプログラム。これ以上は凝らないように。
まずはリセットボタンを追加してみました。リセット回路はCPUボード上にある ので、RST端子とGNDの間にボタンを追加するだけ。これがあるといつでもモニ タに戻れるので便利。最初に作っておけばよかった。
次は外部入力ボタンを。ポート8の#2にボタンを追加。ポート8は0-3がIRQ0-3に なるので割りこみのテストにもなるかなと。#0-#2がシュミットトリガ入力。

よくわからないけれど、プルダウン、プルアップをしておかないといけないら しいので、なんとなく...。H8マイコン入門の作例を参考に抵抗は10KΩ、コン デンサはガラクタの中から拾ってきたもので容量は不明(作例では0.1μF)。こ のあたりのチョイスをどうしたらいいのかがまったくわからないんだよね。 これはプルダウンしてるはず。

プログラムからボタンの入力を拾えました。よかった〜。最悪ぶっ壊すと、ま たこのキット組み直しかよと思うとかなりドキドキした。
まずはリセットボタンを追加してみました。リセット回路はCPUボード上にある ので、RST端子とGNDの間にボタンを追加するだけ。これがあるといつでもモニ タに戻れるので便利。最初に作っておけばよかった。
次は外部入力ボタンを。ポート8の#2にボタンを追加。ポート8は0-3がIRQ0-3に なるので割りこみのテストにもなるかなと。#0-#2がシュミットトリガ入力。

よくわからないけれど、プルダウン、プルアップをしておかないといけないら しいので、なんとなく...。H8マイコン入門の作例を参考に抵抗は10KΩ、コン デンサはガラクタの中から拾ってきたもので容量は不明(作例では0.1μF)。こ のあたりのチョイスをどうしたらいいのかがまったくわからないんだよね。 これはプルダウンしてるはず。

プログラムからボタンの入力を拾えました。よかった〜。最悪ぶっ壊すと、ま たこのキット組み直しかよと思うとかなりドキドキした。
